中国紀行:ランチ
会社で頂いたお弁当をご紹介します。
中国ではお昼ご飯は会社が支給します。
持参する人は、お昼代が支給されるそうです。
うらやましいですね〜。
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この日のお弁当は、魚のフライ(川魚です)野菜炒め卵と豆の炒め物瓜の炒め物スープりんごです。
中国のお弁当は日本の2倍はありますね。すごいボリュームです。
ちなみに中国は南部に行くほどご飯の量が多いそうです。
魚の味付けはちょっと塩辛いです。
卵と豆の炒め物はあっさりシンプルです。日本でもありそうな味です。
瓜の炒め物は薄味ですっきりした味わい。野菜は多いですね。



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この日のおかずは鶏肉と豆腐麺?の炒め物豆腐の煮物豆腐ときゅうりと芋?の炒め物スープりんごです。
豆腐料理が2つもあります。
鶏肉と一緒に炒め煮になっている豆腐麺っていうのかな?は、こちらではよく使われる食材です。炒めたり煮たりします。木綿豆腐のあの木綿の模様がある表面が麺になったといったらいいのでしょうか。味付けがちょっと塩辛いですw
豆腐の煮た物はあっさり塩味でした。
豆腐ときゅうりと芋の炒め物も塩味であっさりしてました。



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この日は鶏肉の炒め物きゅうりの炒め煮にらと鶏肉と豆腐の炒め物かきたまスープバナナです。
鶏肉の炒め物には、と、鳥の足が。。。つ、もそのままついてます。。
鶏肉はぶつ切なので、鳥の足もまんまあるのですねw
これは当たりなのでしょうかw
味が濃いです。塩気はやっぱり強いです。
きゅうりの炒め煮は、にんにくと唐辛子が入っているのですが、味付けはちょっと酸味がプラスされていて美味しいです。にんにく輪切りが結構大きくて、食べたら口がにんにくくさくなっちゃいましたよぉ。
鶏肉とにらと豆腐の炒め物はにらの量が多いですねぇ。味付けは濃いですが、にらが美味しいです。




全体的に味付けは塩気が強いですね。
でも私的には普段漬物づくしなのでご馳走でした〜。
【2008/05/15 21:06 】
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